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公共工事は減少!?横浜市など政令市の17年度予算案

カテゴリー:建設業お役立ち情報(ブログ)

投資的経費は3.9%減で14市がマイナス?

20政令指定都市の17年度予算案が発表されました。

一般会計の総額は13兆8426億円

前年度に比べて4・9%増加

また公共工事などの投資的経費の総額は

3・9%減の1兆4724億円

20市のうち14市が前年度予算を下回っています!

投資的経費が2桁の大幅増になった市

さいたま、相模原、熊本の3市

さいたま市はJR大宮駅など拠点駅周辺の再開発・街づくり事業

相模原市は圏央道ICのアクセス道路整備

熊本市は災害復旧費に約551億円を計上するなど

それぞれ2桁の大幅増につながっています。

2桁の大幅減の市

札幌、千葉、横浜、浜松、堺、広島、北九州の7市

横浜市は港南区総合庁舎の整備

北九州市ではスタジアム建設など

大型事業が終了したことで大幅減になっています。

神奈川県内の政令市の投資的経費は?

▼横浜市

全会計を合わせた施設等整備費

4.7%減の3573億2200万円

一般会計分

16.9%減の1904億2000万円

▼川崎市

一般会計分

0.5%増の989億2600万円

▼相模原市

一般会計分

13.2%増の133億7700万円

他県の政令市は?

▼大阪市

一般会計分

4.6%増の1365億5000万円

▼名古屋市

一般会計分

6.0%減の902億3600万円

▼さいたま市

一般会計分

16.7%増の790億5800万円

▼千葉市

一般会計分

10.4%減の343億4400万円

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